「メンタリスト」シーズン5 第14話「血の生き残りレース」感想♪

「メンタリスト」シーズン5、第14話「血の生き残りレース(Red in Tooth and Claw)」感想です♪


自然史博物館で学んでいた大学院生の女性が、研究室で遺体となって発見されますが、それがなんとも惨い状態で…。

容疑者候補が一気に登場しますが、ジェーンさん(サイモン・ベイカー)がとった作戦とはっ?

ちなみに、食事の前には観ない方がいいエピソードです ( ̄▽ ̄)


※「メンタリスト」シーズン5、感想ネタバレ記事一覧はコチラです。


以下、ネタバレあります>









前回、あんなに思わせぶりな終わり方をしておいて、レッド・ジョンのレの字もなしでございましたね。

もう慣れましたがっ ( ̄▽ ̄)

ただし、レッド・ジョンの手口とはまた違った惨さがあった事件だったなぁ

『メンタリスト』って、異常犯罪者があまり出てこないからか、凄惨な現場ってそれほどない印象があるんですけど、今回のはナンバーワンな勢いっ

殺害自体は刺殺だったものの、その後の遺体の扱いが、もう酷すぎた(T△T)

殺人現場に慣れてるリズボン(ロビン・タニー)が、卒倒しちゃうほどだったもんねぇ

ナイトなジェーンさんがそばにいたから、頭とか打たなかったみたいで良かった~。

いやぁ~、あれは倒れるレベルですよね。

比較的、虫系にはワタクシ強いんですけど、ウジ虫になってくると話は違ってくるわけでして、しかもあの数!

ひぃ~~~っ((;゚Д゚))

観てて、リズボンみたいに具合悪くなった方、いらっしゃるんじゃないかしら?
大丈夫でしたっ?!

事前に言っといて欲しいよねぇ。
画面にカウントダウン出してくれてもいいしー ( ̄▽ ̄)


んで、この現場となったのが自然史博物館で、学部長のパパダキス教授(デイキン・マシューズ)はモンテロ教授殺害事件(シーズン3・第16話)の話をチラリ。

“あら?あの博物館でまた殺人?!”と思いまして、シーズン3の方を観直してみたら、ちょっと混乱する事態になってしまいましたっ

というのも、モンテロ教授の時は、北部カリフォルニアの考古学・人類学博物館(Museum of Archaeology and Anthropology)で、今回は北カリフォルニア大学の自然史博物館(Museum of Natural History)と字幕が出ていたんですね。

字幕だけ見ると違う博物館なんですが、、、映った建物がどう見ても一緒 ( ̄▽ ̄)

しかも、シーズン3の方にもパパダキスさんはすでに登場していて、、、観直して気づきましたが、支離滅裂な感じでリグさん(オーウェン・イオマン)を困らせていたあの教授かっ!

今回はいたって普通だったから、全然分かりませんでしたっ

ちなみに、前回は人類学の教授で、今回は自然科学部の学部長、、、たぶん出世したね、こりゃ。

あと、博物館の比較でいいますと、ポール(ロブ・ベネディクト)や学生達とリズボンが顔を合わせたゾウの展示物の所も、シーズン3の時にチラリと映っていました。

というわけで、なぜ名前が違ったのかは分からずじまいですが、やはり“同じ博物館でまた殺人”という認識で良さそうです。

あのぉ、お祓いしてもらった方がいいんじゃないかしらっ?!


さて、被害者となったのは、著名なキッド博士(ズレイカ・ロビンソン)の元で学び、奨学金も得ていた優秀な院生・リンダ(ジェン・クーン)。

キッド博士は、みんな優秀だし妬みなどもなかったと言っていましたが、実際はそうじゃなかったですよねぇ。

今回の原題である「Red in Tooth and Claw」は、イギリスの詩人、アルフレッド・テニスンの『イン・メモリアム』という作品に登場するフレーズで、“弱肉強食”を意味する言葉だそう。

生態系の研究に携わっている人達それぞれも、弱肉強食のピラミッドに身を置いていた、という事でしょうか。

そういう状況だと、皆怪しいわなー。

ただ、最初にビンゴされちゃったメーガン(サマンサ・クァン)は、リンダを陥れたものの、殺害には関わっておらず。

あの自意識過剰さは、どこから来るのでしょう~。
ああいう人、苦手~ ( ̄▽ ̄)


そして、メーガンが犯人ではないと分かったジェーンさんは、違う人物をロックオンっ

ジェーン作戦には、展示されていた新種の蛾が必要だったので、ジェーン&チョウ&リグ男、という窃盗団が動いておりましたっ( *´艸`)

博物館で、白昼堂々と盗みを働くとはっ!
役割分担も完璧でしたよねっ( *´艸`)

んで、蛾をゲットした後は、ジェーン教授による記憶術の講義に突入


メンタリストs5_14_2
記憶術は十八番だよ~♪


ジェーン教授が仕掛けた罠にまんまと引っ掛かってしまったのは、、、


非常勤のポール先生!でした。


ポールが怪しいと思ったタイミングがよく分からなかったんですが、、、ビンゴを探して話を聞いてる最中に、ポールから何かを感じ取ったのかな?

新種の蛾を発見した人の態度ではなかったのかもしれませんよね。
あと、よくジェーンさんは、罪悪感なんかも敏感に感じ取りますし。

ポールは良い論文が書けずクビ寸前だったので、新種の蛾を見つけたリンダを殺害して、自分の手柄に。

そして、例の惨い感じで、、、あぁ

あのリンダの遺体って、役者さんが実際にやってるのかしら?
それとも、お人形?!

虫の方は本物っぽいですよね。

最初の発見時だけかと思ったら、回想シーンでもダメ押しで、しかも3箱分!
ひぃ~~~っ((;゚Д゚))

あぁ、もう思い出すのはやめよう。
夢に出てきてしまうっ


事件後には、キッド博士がジェーンさんにお礼を言いに、、、というか、逆ナンしに来てましたが、玉砕

分かりますよ、博士!
あんなにクレバーで、魅惑のトーク術を持ってて、しかも超絶イケメンな人なんて、なかなか出会えないですものぉ~

前に、チャラジェーンさんになっちゃった時に(シーズン4・第10話)、結婚指輪効くよ~って、モテちゃうアピールをしてたと思うんですけど、今回は逆でしたねっ。

女性を寄せつけない、結界リングっ!

でも、ローレライやらエリカ様は、その結界を破りましたけども~
おそるべし!

ま、リズボンに関しては、出入り自由って感じだよね ( ̄▽ ̄)

あ、そうそう、今回キッド博士を演じたズレイカ・ロビンソンさんは色んなドラマで拝見しますが、ワタクシが観たドラマの中では、今回一番普通の役柄だった気がします。

ワタクシ大好物の『LOST』ではイラーナ、『ホームランド』では女性記者のハマドなど、謎めいた役の印象が強かったもので(;^ω^)



さぁ、そして!事件とは違うところでも、弱肉強食なシーンがっ。

まずは、バートラム局長(マイケル・ガストン)!

強者の振る舞いを現場ではなく、ポーカーを通して描かれておりました ( ̄▽ ̄)

判事(ジョン・ルービンスタイン)に負かされてしまい、仕事に支障をきたしちゃうだなんて、局長しっかり~!

ヴァンちゃん(アマンダ・リゲッティ)の研修の助成金も許可しないでさー、どんだけポーカーに振り回されちゃってんのよぉ~

んがっ!ヴァンちゃんの為に、一肌脱いだジェーンさん

なんて仲間思いなのぉ~。
めっちゃ、やさすぃ~っ

しかも、誰にも言わずに局長の所に行ってポーカーの指南をしてくるなんて、、、あしながおじさんみた~い

その、あしながおじさんによりますと、局長のポイントは、“ブラフ”時の息の音。

えぇっと、ゲームセンターのポーカーしかやった事がないので、“ブラフ”って何よ?と、チンプンカンプンだったんですけど ( ̄▽ ̄)

一応調べてみたら、すごく奥が深いんですねー。

簡単に言うと、心理戦も行われるポーカーにおいて、ブラフはハッタリのような行為だそう。

今回のエピソードだと、最初のポーカー時の局長は、判事より弱い役を持っていたけど、強く見せようとして、レイズ(掛け金を上乗せする)を仕掛けた。

この強く見せようとした行為が、ブラフ、という事のようですね。

局長としては、判事が降りてくれるのを期待してのブラフ(レイズしちゃうぐらい強いぜ!と思わせたつもり)だったのに、判事は局長の癖を見抜いていたので、強い役じゃないなと判断し、全部賭けつつの勝利、という流れだったようです。

なので、ジェーンさんは、逆に強い役を持ってる時に、ブラフをする時の癖をやってみて♪とアドバイス。

結果、“局長はまた弱い役なのにハッタリかましちゃって!”と判事は思い込んで全賭けするも、見事に騙されて局長の勝利っ

と、ササッと調べた程度の理解度なので、間違ってたらすみません ( ̄▽ ̄)


これで、判事に強者の座を譲っていたものの、強者じゃないとイヤなタイプの局長は、しっかりとトップを勝ち取りましたね。

ご機嫌でリズボンとグータッチするは、ヴァンちゃんの助成金をOKするは、分かりやすすぎるっ!

ワタクシの中では、局長がレッド・ジョン最有力候補だったんですけど、今回みたいな局長見ちゃうと、違う気がしてきました ( ̄▽ ̄)


あと、リズボンは付き合いでちょこっとポーカーしてるだけかと思ったら、結構通ってるっぽいですね。

以前は、バートラムとチームの間に、ハイタワー先生とかウェインライト君というワンクッションな存在がいましたけど、リズボン自身もお偉いさんとのパイプを作るべく頑張ってるのかもしれません。

あんまり強くなっちゃうと、お偉いさんのご機嫌を損ねちゃいそうだから、ジェーンさんからの指南もほどほどにねっ( *´艸`)



そして、弱肉強食シーン、まだございました。

チョウさんvsリグさん

んもぉ~、これ、小学生みたいでしたよね( *´艸`)

ジェーンさんが博物館でお土産を買ってきたがゆえに巻き起こってしまった、恐竜バトル!

リグさんが「トリケラトプスよりティラノサウルスだよな♪」と、ちょこっと対抗意識を見せたら、食いつきそうにないチョウさん(ティム・カン)が、ティラノサウルスをガブリっ!

「歯のあるニワトリだ」って、、、爆笑だったんですけどーっ

リグさんも負けじと、「トリケラトプスは角のあるブタ」と応戦!

んで、最終的な決着は、チョウさんがリグさんへの読心術をお見舞いっ

ずっとそばで感じていたであろうリグ男の未練を、恐竜バトルの勢いを利用して突きつけた~っ!

ついに来ました!ヴァンちゃんへの未練っ!

これを待ってたのよぉ~~~っ

チョウさん、いいぞぉ~っ

文句なしで、このバトル、チョウさん勝利!(独断)


いやぁ~、嬉しいねぇ

すでにワタクシは、復縁へのきっかけだと思い込んでおりますがっ ( ̄▽ ̄)

リグさんは否定するも、こういうツッコミに弱そうだから、必要以上に意識しちゃうんじゃないのぉ?

んでもって、奥にしまい込んでいたヴァンちゃんへの想いが、一気にあふれ出しちゃう気がするなぁ

そのヴァンちゃんは一か月も研修で不在ですし(いよいよご出産かな?)、リグさんは本心を見つめ直すのに十分な時間となりそほっ。

ベン君の事もあるから、簡単には答えが出ないと思うんですけど、ヴァンちゃんならば、全てを理解してくれる器の大きさもあるでしょう!

やっぱり、このカップル良いよね~

リグさんがヴァンちゃんの尻に敷かれてる感じが、とても好きです( *´艸`)



そして、忘れてはならない、こちらのカップルっ!

ジェーン&リズボン~

今回は、とってもとってもとっても珍しいシーンがございましたね!


メンタリストs5_14_1
リズボン、ゴロリンコ♪


この前、捜査手法がジェーン化したと思ったら、普段もジェーン化してもうたよ~ ( ̄▽ ̄)

影響受けまくりなリズボン、萌えぇ~~~っ

思えば、ジェーンさんが勝手に入れ替えちゃったソファなわけで、これだけ寛いでる姿を見ると、なんだか嬉しいです


そんなリズボンちゃん、ジェーン作戦ではアシスタントもさせられてましたねっ( *´艸`)

“えぇ~”みたいな顔しつつも、剥製持って分かりやすくしてあげちゃって~。

なんだかんだノリノリなリズボン、萌えぇ~~~っ


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息子にまたもや付き合わされるママ


そして、アシスタントを頑張ったので、というわけではないですが、ジェーンさんからはグミのおすそ分け( *´艸`)

博物館のお土産がリズボンだけないなぁと思ったら、恐竜グミをリズボンと分け合うとはっ!

もしや、自分用というよりは、リズボンと一緒に食べるつもりで買ったのかしら ( ̄▽ ̄)

んで、「一緒に食べようよ~」とは言いにくいから、ポーカーのチップ代わりにしちゃったみたいな?!

照れ屋さんなジェーンさんったら、萌えぇ~~~っ


でも、一点だけいいですか?

デスクにそのままグミ置くのは、ないわー ( ̄▽ ̄)

コピー用紙ぐらい敷いて欲しいの~。

ワタクシ、ちょい潔癖なので気になるのですよねぇ。
いや、潔癖じゃなくても、日本人の感覚だと、おや?って思うポイントかしら。

あ、私事ですが、ちょびっと似たような経験をしたことがあって、、、

以前ね、アメリカ人の知人とテーブルに向い合わせで座ってた時、キャンディをくれるっつうんで、てっきり手渡しかと思ったら、丸い飴を袋から取り出し(包み紙なし)、テーブルの上をコロコロコロ~って、ビー玉みたいに転がして渡してくれたことがありました ( ̄▽ ̄)

“あー、えー、あー”と思いつつ、「サンキュー」と言って食べましたけども。

アメリカ人のフレンドリーな感じはすごく良いし、大好きなんですけどねぇ。
潔癖だと、ちょっと戸惑うシチュエーションも出てまいります(;^ω^)




アルフレッド・テニスン詩集
メンタリストって文学物を結構扱いますねっ♪




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コメント

ハル様
ついにこの時がきましたねっ ( ̄▽ ̄)
ホントにマイペース更新で申し訳ないんですけど、今後もちょこちょこ覗きに来ていただけたら幸いです(≧▽≦)


いやぁ~、リアルグロはワタクシも苦手ですねぇ。
今までも、遺体が腐敗していてムシが、、、というパターンはあったものの、
あんなに大量に投入してくるなんて、心の準備が全くできてませんでした ( ̄▽ ̄)
レッド・ジョンもやらかしますもんねぇ…。
ホント、今後気を付けておかないとですねっ!


> そうそう、今回の犯人を見破ったタイミングが分かりませんでした。
> 博士がジェーンに会いに来た時に、ああここで彼女が「なぜ分かったの?」と訊ねるのね、と思ったら違って、ナンパでしたね(笑)
> たまに、こういうモヤッとした終わり方のときがありますが、40分しかないし、仕方ないかな^^;

最後に、分かったタイミングを話してくれるパターンが結構ありますもんねぇ。
事件内容よりも、ジェーンさんがモテちゃうアピールで終わっちゃいましたね ( ̄▽ ̄)フフッ


あー、ピザのシーンありましたね!ピザなんて、最も顕著~(笑)!
食べた手でお客さんの肩に、、、ないわー ( ̄▽ ̄)
気にしすぎるとキリがないんですけど、やっぱりどうしても目がいってしまいます。
そういうシーンがあるって事は、アメリカの人の日常的行動なのでしょうねぇ。
う~む(苦笑)。
たみー様
やっぱり結婚指輪してたら、アプローチはしないですもんね( *´艸`)
逆ナンしようとした博士、なかなかの肉食系とみた(笑)!


> ブラフと言えば、以前刑務所に入れられたジェーンがポーカーで保釈金を巻き上げる時にも
> 相手に「お前ブラフかますときに分かりやすい癖があるぞ」と言わせてましたね。
> ポーカーは心理戦だからジェーンはめちゃめちゃ強いでしょうね(* ´艸`)

マジですかーーーっ!
まったく覚えていませんでした!
たみー様、素晴らしい~☆彡
騙さなきゃいけないから、そのプレッシャーで変な癖が出ちゃう人が多いのかもですね( *´艸`)
ポーカーが心理戦だという事をワタクシはようやく理解したので、
ジェーンさんが強いのもめちゃんこ納得しました(今更感!笑)。


最後のジスボンポーカーは可愛かったですよね~(≧▽≦)
でも、グミなわけでして ( ̄▽ ̄)
潔癖ではないたみー様も違和感を覚えたという事は、やはり日本人の感覚にはないって事でしょうねぇ。
せめて、ふきん(清潔な、笑)で拭いて欲しいです~。
No title
こんばんは。昨日マルコさんをついに追い越してしまいましたー。
1話観て、マルコさんのブログを読んで、が1セットになってここまで来たので、今後は気長に待ちますので、マルコさんのペースで更新して頂ければうれしいです^^

今回は参りましたー!私の大大大嫌いなモノが大量に出てきましたが、その前の猿の死体のシーンからもう薄目でチラ見でしたよー。
死体に関してで言えば、今までで一番のインパクトでしたね。

私、ゲームオブスローンズが大好きで、あのファンタジーのグロさは大丈夫なのですが、リアル世界のグロが苦手で、アメリカ警察ドラマによくある、グロ死体が見たくなくて、それ系のドラマは避けていましたが、まさかメンタリストでこんなものが出るとは!
レッドジョンがらみのご遺体は、わりと凄惨なものが多いので、今後は覚悟しないといけないなーと思いました。

そうそう、今回の犯人を見破ったタイミングが分かりませんでした。
博士がジェーンに会いに来た時に、ああここで彼女が「なぜ分かったの?」と訊ねるのね、と思ったら違って、ナンパでしたね(笑)
たまに、こういうモヤッとした終わり方のときがありますが、40分しかないし、仕方ないかな^^;

グミの件!こちらを読むまで気づきませんでした。実は私もけっこう潔癖でして、まさか机に直に食べ物を置くなんていう発想がないので、あれは何かな?って思っていたんです。

今までも、似たようなシーンが何度かあったと思います。気になっていたので(笑)
シーズン初めの頃に、ピザを注文していましたよね。みんな手を洗わず食べて、パソコンして、お客さんが来てその手を肩に置いたり、、
そんなシーンをいちいち撮影しないと思えばいいんですが、うわー、ってちょっと思っちゃいます。気にしすぎですね^^;




マルコ様
逆ナンされて、照れるジェーンが超可愛かったっす~(≧▽≦)!
あのルックスでモテないはずはないですもんねー。
でも普段は結婚指輪のせいか、そういうシーンがあんまりないんでちょっと新鮮でした。

ブラフと言えば、以前刑務所に入れられたジェーンがポーカーで保釈金を巻き上げる時にも
相手に「お前ブラフかますときに分かりやすい癖があるぞ」と言わせてましたね。
ポーカーは心理戦だからジェーンはめちゃめちゃ強いでしょうね(* ´艸`)

最後のジェーンとリズボンのポーカーシーンも、可愛かったぁー(´∀`*)
いたずらっ子みたいなジェーンの表情に萌え~e-266

でもグミを直接テーブルの上に乗せるのは私もちょっとびっくり(;^_^A
潔癖とは程遠いんですが…、やっぱり日本人とは感覚がちょっと違うんですね(笑)

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