よみがえり~レザレクション~の記事 (1/2)

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第13話「愛する者へ」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第13話「愛する者へ(Loved in Return)」感想です♪


ついに最終回っ!
レイチェル(キャスリーン・マンロー)の赤ちゃんを“悪魔の子”だとするジェームズ牧師(ジム・パラック)の動きがフィーチャーされながら、よみがえりの謎がどこまで明かされるのか注目です。

なんつって、全体の感想としては、案の定な終わり方でございました( ̄▽ ̄)


レザレクションS2




以下、ネタバレあります>








あー、なんかジェームズ牧師が騒ぎまくった割には、シュンと終わっちゃいましたねぇ

今思うと、ジェームズ牧師がよみがえったのって必要だった?っつう感じで、ジェームズが出てきてから特に話がゴタゴタしてきちゃったような・・・。

そもそも、レイチェルの赤ちゃんを“悪魔の子”だとしていたのも、宗教的なものが絡んでいるので分かりにくかったですし、分かっていたとしても、悪魔の子だとする説得力が弱かった気がするなぁ。

ジェニンが赤ちゃんに執着していた頃って、神様が与えてくれた命、みたいな扱いだったと思うんですけど、それが実は悪魔の子かもしれん!という流れを狙ったのかな?
(そういえば、ジェニンは出てこずでしたね)

にしても、分かりにくい。
赤ちゃんが影響していると思わせるような描写って、前回よみがえりの皆さんがトランス状態になったぐらいだもんねぇ。


で、“悪魔の子”派のジェームズさん、最終回の動きはといいますと、レイチェルを赤ちゃんもろとも消そうと、ラングストン家に大勢のよみがえり人達とご訪問。

フレッド(マット・クレイヴン)が保安官事務所に助けを求めるも、ジェームズ牧師に丸め込まれた“生者の会”の皆さんが、事務所を占拠しちゃって助け来ず・・・。

って、、、生者の会はフェイドアウトかと思ったら、ちゃんとブッこんできたぞいっ( ̄▽ ̄)

しかも保安官事務所を乗っ取るだなんて、どんだけ強い設定なのよー!


というツッコミはこの辺にしまして、、、


応援要請に失敗したベラミー達は、結局レイチェルを守りきれず、ジェームズ達に侵入されてしまいまして、出産間近のレイチェルは大ピンチ!


が、ここで出てきたのがマーガレット(ミシェル・フェアリー)でして、縛られていたベラミー達を解放して、レイチェルを助ける事に成功しておりました。

あのさ、マーガレットの立ち位置も微妙でしたよね。

前回、レイチェルの居場所をジェームズに教えたのはわざとじゃないかと思ってたんですけど、そうじゃなかったですし、かと思えば、最終的にはベラミー達を助けてさぁ、、、ブレブレやんけっ( ̄▽ ̄)

マーガレットとしては、レイチェルの赤ちゃんと連動しちゃって苦しんでいたジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)の為に、レイチェルを消す側についたようですけど、その理由もちょっと説得力に欠けるかなぁという印象でした。

ジェイコブ君だけなんで赤ちゃんと連動してるのかも分からんかったしね( ̄▽ ̄)

あれかな、、、大量のよみがえりを引き起こしたのがジェイコブ君で、次の大量よみがえりを引き起こそうとしているのがレイチェルの赤ちゃんだから、っつうことかな?

あぁ、モヤモヤ。

シーズン2でマーガレットが登場してきてから、キーになる人物だと思って観ていただけに拍子抜けでした
やっぱりジェームズ牧師の投入はいらなかった気がするんですよね。
マーガレットだけで引っ張れたと思うんだけど。

ま、原作があるので、それに沿ってるのかもしれないですけど、ドラマとしては盛り込みすぎた感が否めません。


んで、最終的には、レイチェルが無事出産したのをきっかけに、世界中で大量のよみがえりが発生。
その一年後、よみがえりの人たちが安心して暮らせる環境を作ろうとするベラミー(オマー・エップス)の姿があったり、レイチェルの赤ちゃんがいる部屋の窓には大量のセミが押し寄せて、、、ジ・エンドという流れでございました。

ベラミーは政府機関の「よみがえり局」でお仕事しておりましたねぇ。
大量によみがえった割には、しっぽり営業しとったけども( ̄▽ ̄)

ま、ようやくマギーとも結ばれたようで(?)、、、って、これも最終回にとってつけたようなキスシーンに見えちゃったのは気のせいでしょうか。
いかんせん、他がグダグダなので、せっかく結ばれたっぽいお2人さんのシーンもチープに見えてしまう・・・。
流れとしては2シーズンかけてるので、盛り上がるポイントでもあったんですけどねぇ。

そして最後の、窓にびっしりセミの描写は、何を意味していたのか・・・。
やっぱり悪魔の子扱いっつうこと?
どっちかっつうと、ネガティブな世の中になりそうな印象でしたけどねぇ。


あー、なんか文句ばっかり書いちゃってますね。
すみませんっ

もうね、良かった点がどうにもこうにも出てこないのよぉ。

結構寛容な心で作品を観るタイプだと自分では思ってるんですけど(あくまでも自分では)、こんなにも良かった点が見当たらないのも珍しいです。

んーんーんー、、、なんかあったかなー・・・。


あ、ジェニーちゃんとベラミーの絡みは良かったです

ラングストン家がよみがえり人に囲まれる中、子供たちだけは守ろうとルシールが外に連れ出す際、

「怖くないよ」とジェニーに声をかけたベラミーに対して、
「それは私のセリフよ。あなたは大人だけど、私は姉だもの」って、お姉ちゃんらしく言ってのけたジェニーちゃん。

かわえぇ~
大人なベラミーが、本当に弟のように見えましたっ

って、このシーン、一瞬でしたけどね( ̄▽ ̄)

あ~ん、もっとベラミーとジェニーちゃんの関係を深く描いて欲しかったぁ。
んで、そこにマギーがどう絡んでいくのかっつうのも観てみたかったー。
真面目なマギーに対して、ジェニーちゃんが女子力アップなアドバイスとかしそうだもんね( *´艸`)

そうした人間関係の描写がシーズン2は特に少なくなってしまったのが残念でした。
ラングストン家具を再建しようとするヘンリーのエピソードも、どえらいあっけなかったしね。


ま、そんな内容でございましたので、よみがえりが何故発生するのかについて、具体的な解明はされずに終了。

やっぱりなー( ̄▽ ̄)

政府機関もどさくさに紛れてすっからかんな状態になってましたしね。

おいおいおぉ~いっ。

アンジェラさんの飛行機事故だって、謎のままじゃんよー。
謎のまま終わらせるのなら、飛行機事故の描写要らなかったよね( ̄▽ ̄)

打ち切りだからしょうがないですけど、悔やまれるポイントがありすぎまして、久々に残念な作品を観てしまいました。



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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第12話「解放」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第12話「解放(Steal Away)」感想です♪


前回はジェームズ牧師(ジム・パラック)がよみがえりの術を炸裂させておりましたが、今回はそれを踏まえた内容がありつつ、レイチェル(キャスリーン・マンロー)の赤ちゃんがどんな存在なのか?にもスポットを当てていくエピソードでございます。




以下、ネタバレあります>







レイチェルの赤ちゃんが何かしらの鍵を握っているのを示唆するような内容でございましたねぇ。

このドラマを観始めた頃は、ジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)がフィーチャーされながら進んでいくのかと思ってましたけど、だんだんフェイドアウトな感じで、今ではレイチェルが重要な役回りっ( ̄▽ ̄)

冒頭では、ベラミー(オマー・エップス)やジェイコブ君など、よみがえった人達がトランス状態になっちゃって、レイチェルが仮住まいしているトウェイン前に大集合して、2階をガン見しておりましたねぇ


よみがえり12話1


さらに、政府施設にいるよみがえりの人達も、一斉にトウェインの方向をガン見っ。

レイチェルの出産が近づいている事が、よみがえった人達に何か影響を与えているようです。


そして、この状況に首を突っ込んできたのが、例の胡散臭いジェームズ牧師。

レイチェルの赤ちゃんは、“死んだままお腹にいて、間もなく産まれようとしている”として問題視。
黙示録第13章にある「一匹の獣が地中から上ってくるのを見た」という一節を持ち出し、産まれてきてはいけない子だと力説しておりましたねぇ

こりゃあレイチェルを狙う気マンマンだぞいっ!

ジェニンの監禁から脱出したと思ったら、今度は牧師、、、レイチェルも気が休まらんのぉ


んで、レイチェルにロックオンしたジェームズは、政府施設にうまく入り込み、よみがえり人を消す方法を知っているマーガレット(ミシェル・フェアリー)に接触。
その方法を教えてくれれば施設の外に出すと約束を取りつけておりましたねぇ。


よみがえり12話



はて、どんな方法で外に出すのかと思いきや、、、



出ました、よみがえりの術!


ジェームズ牧師は施設内にいるよみがえり人全員を毒殺し、自らもあちらの世界へ。

そして、アルカディアの森に全員でよみがえり!

1人だけじゃなくて、大量によみがえらせることも出来るんっすね( ̄▽ ̄)


このジェームズの技と、アルカディアで起きてるよみがえりの謎って、関係あるのかなぁ?

ジェームズのは意図的に出来るみたいだけど、今までよみがえってきた人って自然発生的によみがえってるもんね。

ん~、ジェームズのよみがえり術がブッ込まれて、よく分からない感じになっておりますが、、、ま、いいか( ̄▽ ̄)


さて、皆さんでよみがえった後、ジェームズがレイチェルを狙っている事を察したマーガレットは、「どうかしてる」ってな態度で相手にしておりませんでしたが、その後、


レイチェルがラングストン家にいることをジェームズに報告っ!


なんでぇ~~~?


マーガレットの事だから、何かしら意図があると思いたいですが、、、だってさ、レイチェルと夢の中で会った時は、別に敵対するような雰囲気は出てなかったですもんねぇ。

あ、タイミング見計らってジェームズを消しちゃうとか( ̄▽ ̄)?

マーガレットとジェームズの対決はちょっと観てみたいです。



さぁそして、もう一点気になるのが、、、

“大量のよみがえり現象再びっ?!”でございますねぇ。


過去のよみがえりに関しての情報が、政府施設のアンジェラさん(ドナ・マーフィ)の口から語られてましたけど、大量によみがえる人が出る時は引き金になる人がいて、今回アルカディアで起きた時も、新たによみがえった人が引き起こしたよう。

その引き金になる人っつうのが、どうやらレイチェル、もしくは赤ちゃんっぽいですね。
いやはや、こんなにレイチェルが重要な役回りだとはっ(先述しましたが、また書いちゃうっ)!

レイチェルの部屋にあった一輪の花は、ベラミーが虫の大量発生を見た際、野原に咲いていた花と同じもので・・・。

ベラミーが見たあの光景は、大量に生命が再生するという事を暗示するようなものだったのかもしれません。


アンジェラさんの計算では、次回の大量よみがえりは世界規模で起こりそうですけど、本当に起きるのか?
それを阻止しようという動きが活発化するのか?


ゴタゴタした感じが否めない中、最終回をどんな風に着地させるのか、色んな意味で興味津々です( ̄▽ ̄)



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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第11話「信じる者」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第11話「信じる者(True Believer)」感想です♪


終盤に入って新たに登場してきたジェームズ牧師(ジム・パラック)。
早速ベラミー達と絡み合う面白いエピソードになっていて、ようやくグイグイ引き込まれる内容になってきましたよぉっ



以下、ネタバレあります>





今回はやや盛り沢山なので、見出し付きで進めてまいります。


【マーガレット、その後】

前回、フレッド(マット・クレイヴン)が小屋へ行くよう促したものの、結局政府の施設に入る事にしたマーガレット(ミシェル・フェアリー)。

施設内にはマーガレットを知ってる人たちも多く、どうやら恐れられているよう。

そんな空気をもろともせず、むしろそれを利用するような形で、眼鏡を奪われちゃった女性を助けてあげるっつう正義感を披露しておりましたね~。

ひゅ~ひゅ~


よみがえり11話2



たださ、眼鏡を他人から奪うという、そのいざこざの設定どうなのよー。
思わず、“小学生かっ!”とツッコミを入れてしまいたくなる感じでございました( *´艸`)


この一件で、眼鏡の持ち主・ロビン(シェリル・ホワイト)は、施設から脱走したい人達に力を貸して欲しいとマーガレットに伝えますが、これを拒否。

なんだかおっかさん、孤独感がものすごく漂ってましたねぇ。

自分がよみがえったことで家族を再生出来るかと思っていたのに、逆効果だったことを前回ジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)に納屋で話してましたが、そんな存在ならば施設に居ることが正しい道である、という意思を強く持っているように見えました

でも、まだ消えてないから、生きる意欲はあるわけだよね( ̄▽ ̄)

あのおっかさんが、このまま施設で大人しくしてるとはとても思えないので、あと2話でどんな動きを見せるのか、楽しみでございます。



【ジェームズ牧師の過去】

牧師だけど悪人面っつう、なんかありそうな匂いがプンプンしていたジェームズですが、やはり、ひと癖ある過去をお持ちでしたね。


よみがえり11話
悪巧み中?



歩けなかった人が歩けるようになる等、奇跡が起きたかのように信者たちに見せ、詐欺のようなことをしていたようです。

今回も、最近亡くなったというヘンダーソンさんの夫をよみがえらせるという神業、いや、マジック?を皆の前で披露し、お金を投げ入れる人が続出しておりました。

それを見ていたベラミー(オマー・エップス)は不愉快そうなご様子。
しかし、一緒だったルシール(フランシス・フィッシャー)の方は、素直に信じちゃったようで、その後の展開へと繋がっていきます。



【ジェームズ牧師の神ワザ炸裂!】

ヘンリー(カートウッド・スミス)を巻き込みまして、ブッとんだ神ワザを炸裂させておりましたねぇ。

まず、驚きだったのが、突然、


ヘンリーが心臓発作で死亡っ!


いやぁ、まさかのまさかでございました・・・。

トムに続いて、ヘンリーまでお役御免とはっ!


しかし、忘れてはならぬ、ここはよみがえりの町・アルカディア!


ジェームズ牧師の奇跡を見ていたルシールは、フレッドから死の知らせを聞いたものの、「うちの旦那もよみがえらせればいいのよ!」と、亡くなったショックなど微塵も見せずで、よみがえらす気マンマン!

あのぉ、なんか、えらいやる気マンマンで、ちょっと引いたんですけどっ( ̄▽ ̄)

ヘンリーとルシールは喧嘩中で、話し合いのために会おうとしていた矢先にヘンリーが死亡したわけですが、大概は、夫の死の知らせを聞いたら、最後に仲直り出来なかった後悔やらなんやらがありそうなもんじゃないっすか?

でも、今回、そういう部分は完全にすっ飛ばして、、、ま、それだけジェームズ牧師が見せたよみがえりの奇跡は、ルシールの目にリアルに映ったのかもしれないですね(一応フォロー)。

んで、よみがえらす気マンマンなルシールは、ジェームズ牧師にお願いしに行くと、「ベラミーにも協力してもらわないと出来ない」とな。

ジェームズを詐欺師扱いしているベラミーは非協力的でしたが、マギー(デヴィン・ケリー)やジェイコブ君に後押しされ、協力することに。


気になるよみがえりの方法ですが、ジェームズが一度死に、ヘンリーがいる世界へ行って、一緒にこちらの世界に帰ってくる、というもので、それを聞いたフレッドはとっととジェームズを射殺( ̄▽ ̄)

その後、1時間で戻る予定から大幅に遅れたものの、なんと

ヘンリーと共によみがえり!


う~む、ジェームズ牧師の力は、どうやらホンモノみたいですねぇ。
改心して、過去の自分とは違うと言ってたしなぁ。


って、、、あり?

あのぉ、ベラミーさんはどこがどういう風に必要だったんですかね?

ヘンリーを探しただけで、特になんもしてないように見えましたけど( ̄▽ ̄)

ベラミーは、野原で大量の虫が飛び出してきた光景を目にした際、興奮やみなぎる力を感じ、“自分が戻ったのには理由がある”と察したようですが、その理由が、ジェームズ牧師との絡みにどう影響しているのかが、まだよく分かりませんでした。


ま、とにもかくにも、ヘンリーが戻ってきて良かったっす。

ついでにトムもお願いしたいんですけどー。



【レイチェル、町に戻る】

ジェニンから逃げてきたレイチェル(キャスリーン・マンロー)が、町に無事戻ってきましたね。
とりあえずエレイン(サミーア・アームストロング)が働く店の2階に居候させてもらうようですが、、、ジェニンはもう追ってこないんかな?

このまま無事に赤ちゃんが産まれてくるといいんですけどねぇ。

で、その後ですよね。
以前、マーガレットとレイチェルが夢の中で会った際、「特別な子」みたいな事を言っていたので、赤ちゃんが何らかの役目を果たすのかどうかも気になるところです。

.................................................................................


あ、ジェームズ牧師に気を取られちゃって忘れてましたけど、生者の会はどうしたんだろう?

もしやこのままフェイドアウト( ̄▽ ̄)?

ただ、あと2話なので、今からまた出てきても、ごった煮になりそうだよなー。

ジェームズ牧師とベラミーの力で、町がどうなるのか?
あと、政府機関がどこまで関与してくるのか?
そして、マーガレットの動きは?

などなど、気になるポイントはまだ結構ございます。

さらに、なんといっても、

なぜアルカディアでよみがえりが起きていたのか?

これが個人的には一番気になってるんですよねぇ。

でも、よみがえりの謎を解明してくれるのかどうか、微妙な雰囲気だな・・・。
今までホント触れられてないし、そこを重要視してる感じが全くしないので、まさかの完全スルーっつうパターンなのかもっ?!







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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第10話「予言」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第10話「予言(Prophecy)」感想です♪


今回は、マーガレット(ミシェル・フェアリー)がまだ若かった頃のラングストン家の様子が、少し踏み込んだ形で描かれています。

また、シーズン終盤に入ってきまして、事情通っぽい新キャラが登場ですっ。



以下、ネタバレあります>








トムの追悼式からジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)を連れ去ったマーガレットは、幼い頃に過ごしていたという農場の納屋へ。

そこで、マーガレットがまだ若かった頃の工場の様子を語っておりましたねぇ。

マーガレットのお父さんは雇われ工場長で、例の火事があった際はボスのラングストン(ラルス・ゲルハルト)に指示され、従業員たちを見殺しに。

さらに、それを隠す為に悪事を重ねてしまったよう。
これが、よみがえっては殺して、、、という、これまでに描かれていた部分のようですね。

そんな中、お父さんはボスからさらに、“言うことを聞けば娘を幸せにしてやる”と言われ、ボスのもとにマーガレットを嫁がせることに。

おとっつぁん、どこまで言いなりなのよー

どう見ても、あのボスのもとに嫁いだら幸せにはなれないでしょうにっ( ̄▽ ̄)

それとも、まさか結婚だとは思わなかったのかな?


そんな話をしている間に、ヘンリー(カートウッド・スミス)とフレッド(マット・クレイヴン)、ベラミー(オマー・エップス)に発見されちゃいまして、おばぁちゃん派のジェイコブ君は仏頂面でご帰宅。

マーガレットの方は、政府機関へ連れて行くため、フレッドが同行。

マーガレットが、「心の奥底ではあなたたちが嫌いだった」と、納屋で息子たちに暴露した言葉を、そのまま受け取り怒ったヘンリーに対して、フレッドはそうではなかった様子でしたね。

“嫌ってなどいない”というおっかさんの気持ちも分かっていて、政府機関でなく、小屋に身を潜めるように勧めたフレッド。

きゃぁ~、かっこえぇ~っ

さすが、おっかさんを昔から見抜いていた弟っ!

でも断ったおっかさん、、、はて、政府機関の施設に身を置くことになるのでしょうか?


その政府の施設から帰ってきた人もおりましたねっ。

ベラミーの姉、ジェニーちゃん(Nadej k ベイリー)。

ベラミーは、マーガレットとジェイコブ君の騒動があった事がきっかけとなって、一緒に住む事を決意したご様子。

住むといっても、マギー(デヴィン・ケリー)の家でしたけどね( ̄▽ ̄)


んで、ジェニーちゃんが帰ってきたと思ったら、そのジェニーちゃんを知る人物がよみがえってきたぞいっ!

雷に打たれながら冒頭でよみがえった謎の男・・・。

背中には大木の模様が・・・。

あの模様、毛細血管みたいで、めっちゃキモかったんすけど


終盤では、男の正体が明らかになりまして、



洪水の際、ベラミーを助けようとした牧師でございました。


牧師のトムが亡くなったと思ったら、過去のジェームズ牧師(ジム・パラック)がよみがえってきたどー。



レザレクション10話



ベラミーには意味深な言葉をかけておりましたねぇ。

「この町は病んでる。君と力を合わせれば必ず癒せる」だってよ!

ほんとかいなっ?!

いかんせん、この牧師が悪人面なんだよなぁ。


レザレクション10話2
悪人面とか言っちゃってごめんね



聖職者として正しい道を歩んでた人ならいいけども、そうでない悪徳牧師だったらどうしよー。

ベラミーがちと心配です。

あと、ジェームズ牧師が雷に打たれた場所が、ベラミーの首のアザと同じ三日月形になってたり、そこから一輪の花が咲いてたり、大量の虫が大木の模様を描きながら空へと飛び出してきたりと、奇々怪々な様相なのも気になるところっ

お花が咲いてたりするところをみると、生命エネルギーが集中してるような場所なのかもしれないですけど、あの場所はどういう意味を持っているかしら・・・。

あ、、、政府機関のアンジェラさんが飛行機事故で助かった場所も、あそこなのかなぁ。



今回は、あの場所がカギの一つになってくるような印象がありましたが、もう一つ、ちっこいのがありましたよね。

ジェイコブ君が手の平をもう片方の手でコチョコチョする仕草を、ベラミーもやっていて・・・。

単なる仕草なので、そこから何かが発展することはないかもですが、隠された意味が知りたいですっ。



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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第9話「余波」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第9話「余波(Aftermath)」感想です♪


保安官カール(クリストファー・ベリー)によって、轢き殺されてしまったトム(マーク・ヒルドレス)。

町に悲しみが広がる中、トムの子を妊娠しているレイチェル(キャスリーン・マンロー)のその後の様子や、ウイルス治療の経過が描かれるエピソードでございます。




以下、ネタバレあります>






トムのよみがえりをちょっと期待してたんですけど、最近亡くなった人はよみがえっていないようなので、可能性は低そうですねぇ

息を引き取る直前、レイチェルの赤ちゃんを抱っこする夢を見ていたトム、、、うぅ、悲しいやら切ないやら

レイチェルはトムの迎えを待っていたのに・・・。
うぅ・・・。


トムの死をジェニン(ロリ・ベス・エッジマン)から聞いたレイチェルは、さすがに取り乱した様子でしたが、気づけばジェニンに監禁されてるっつう、恐ろしい状況に置かれてたわけで、まずは逃げ出すのが先決っ


レザレクション9話1




ジェニンの心に寄り添うフリをして油断させ、ヤカンで殴って逃走~っ

母、強し!でございましたねぇ。


いやぁ、ここ数話のジェニンにはゾクゾクさせられたなぁ。

今回も、トムの死をフレッド(マット・クレイヴン)から聞いてショックは受けてたけども、結局は赤ちゃんさえ手に入れられればそれでいい、っつう感じに見えたもんなぁ。

ジェニンさーん、旦那亡くなってるんですけどー!

赤ちゃんに執着してる場合じゃないどー!


レイチェルに殴られて今は気を失ってますが、回復してからどんな動きをするのやら、、、あぁ、コワイっ




一方、トムを轢いたカールはビビりまくり。

んなビビっちゃうんなら、やるなっつう話ですよねぇ。
“生者の会”の後ろ盾が出来て、気が大きくなっちゃったんかなぁ。

で、逃げ切れるわけもなく、目撃された車のナンバー情報や保安官事務所にある催涙弾の在庫が減っていた事から、フレッドはカールを逮捕。


レザレクション9話4



「どうせ死んでもよみがえるし、死んでもどうってことないっしょ?」とか、強気にぶっこいちゃってましたけど、フレッドに銃を突き付けられ、「どうってことないか?」と、死の恐怖を味あわせておりましたねぇ。

逮捕されても、まだ「奴らは必ず僕たちを破滅させる」と、まったく反省してないカール。

あんにゃろーーーっ

正しい事をしたと思ってるのがコワイよねぇ。


トムの事件後、“生者の会”から脱会する人もいたようですけど、まだまだ油断ならぬ集団でございます。


あと、フレッドさんはカールを逮捕したばかりでなく、兄・ヘンリー(カートウッド・スミス)の件も解決しておりましたね。

くぅ~、フレッドさん、かっちょえぇ~~~

マーガレット(ミシェル・フェアリー)から、“ヘンリーが騙されてる”っつう話を聞かされた時には突き放しておりましたが、実はちゃんと動いてあげていたフレッド。

あれかね、マーガレットに、「昔と全然変わってないのね」って言われちゃったから、「変わったわいっ!」っつうところを見せたんかな( ̄▽ ̄)

っつうか、復讐を絡めての工場再開のストーリーは引っ張るのかと思ってたんですけど、もう終わりなんっすかね?

元従業員だというウィリアムが引っ掻き回しそうだったのに、単に、“ラングストン家具で起きた過去のトラック事故は火災を隠すためのでっちあげ”という真実を、ヘンリーが把握する為だけに出てきた感じだったなぁ。

ま、未然に防げて良かったんですけど、ちょっと盛り上がりに欠けたストーリーでございました。



さぁ、そして、よみがえりじゃない人にも感染しちゃってるウイルスの件も、解決の兆しが出てきましたっ。

レイチェルの羊水から採取した幹細胞を投与されたレイ(トラヴィス・ヤング)が回復しておりましたね~。

が、ベラミー(オマー・エップス)とマギー(デヴィン・ケリー)が政府機関へ乗り込み、治療できる事を報告するも、トップのおっさんが“ほっとけ”な態度で、アンジェラさん(ドナ・マーフィ)も右にならえで、協力をせず。

あんだよー!
ベラミー死んじゃうじゃんかー!


と思いましたら、アンジェラさんが内緒で、政府機関に安置されているレイチェルの遺体から羊水を採取してくれてたー。

アンジェラさん、グッジョブ

マギーも言ってましたが、「思ったよりいい人」でした( ̄▽ ̄)

あとは、アンジェラさんが絡んでるっぽい飛行機事故に隠されている謎がどんなものなのか早く知りたひ・・・。


ウイルスの件はこれで解決しそうですけど、“生者の会”がやっぱり恐い存在だなぁ。

彼らとヘンリー達が揉めているのを見ちゃったジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)は心を痛めてしまい、「もういなくなりたい」と口にして・・・。

えー、これ、消えちゃうパターン?!

バーバラは生きる意欲を失って(失わされて)消えちゃいましたから、ジェイコブ君のこの発言はマズいよなぁ

そんなジェイコブ君を連れ出すマーガレットの姿もあり、2人がどういう選択をするのかが非常に気になるラストでございました。


前回の感想で、ジェイコブ君の存在感が薄い、と書きましたが、この流れだと、また存在感出てきそうだなぁ。

なんつったって、最初によみがえり人で登場してきた坊やだものー。
スペシャルな感じをやっぱり期待しちゃいますっ



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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第8話「憎悪」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第8話「憎悪(Forsaken)」感想です♪


よみがえった人たちが住む家に赤いペンキで逆十字が書かれる被害が頻発したことで、一緒に暮らす家族は怯え、トム(マーク・ヒルドレス)の教会によみがえった家族を預ける人が続出。

逆十字を書いたのは、レイ(トラヴィス・ヤング)やカール(クリストファー・ベリー)が参加する“生者の会”と思われますが、その活動はだんだんエスカレートしてきております。

また、レイチェルベイビーに執着するジェニン(ロリ・ベス・エッジマン)の行動もヤバくなってまいりましたっ

そしてラストが、、、んあぁ~(T T)


という、結構てんやわんやな回でございます。




以下、ネタバレあります>






レイがよみがりではないのにウイルスに感染してしまった事で、早急に治療方法を見つけたいマギー(デヴィン・ケリー)は、レイチェル(キャスリーン・マンロー)がなぜ回復したかに着目。

胎児の幹細胞は母体の免疫反応を高めるそうで、レイチェルから羊水を採取させてもらうことに。


これにすんごい反応しちゃったのが、ジェニン。


ジェニン8話



前回、「神が私たちに与えた子」発言がありまして、レイチェルの赤ちゃんに対しての執着が伺えたジェニンですが、いよいよ本性を出してきたぞいっ!

リスクがあるかもしれないのに羊水穿刺だなんて!と、陰でマギーを非難したあたりはまだ序の口で、何を思ったか、レイチェルを騙して勝手に連れ去ってもうたー!

2人がいない事に気づいたトムは、ジェニンの日記を読んで・・・。


あー。

やっぱりなー。

コワイ内容でございましたねぇ


あたかも自分が妊娠しているかのような、妄想日記!

名前考えたり、ベビーシャワーの事を書いたり、、、

赤ちゃんを自分のものにしようという魂胆がダダ漏れっ

産まれてからどうするつもりなんですかね?

赤ちゃんだけ奪って、まさかレイチェルを始末するおつもり?!

だとしたら、相当イッちゃってるよなぁ。

ま、レイチェルを連れ去った時点で、もうイッちゃってるけどもっ


さすがにレイチェルもジェニンの様子がおかしいと感じ、トムに電話でこっそり報告。

急いで向かおうとしたトムですが、よみがえった人を預かっている教会もてんやわんやで、生者の会の攻撃が始まってもうたよ~

催涙ガスが投げ込まれ、避難避難~

トムも外に出ますが、そこにやってきた一台の暴走車!


あーあーあーあーあー。

イヤな予感しかしないーーー(ToT)


うぅ・・・・・・・・。



トムがぁ~~~!!!






轢かれてもうたぁ~!


えぇ~~~~~んっ



しかも、暴走車を運転していたのは、カール!

あんにゃろー!

保安官としての自覚まるでねぇ~のなっ!

おめぇーが加担してどうすんだよー!


あーあーあー。

かなりショック・・・。

良き夫、良き牧師としての自分を脱ぎ去り、「愛してる」って、本当の気持ちをレイチェルにせっかく伝えたのに・・・。


あー、トムさん死んじゃったのかなぁ。



いや、待てよ。


ここは、アルカディア。

よみがえりの町!
(なんでかは未だに分からないけども)


仮にトムが亡くなったとしても、よみがえりチームの仲間入りっつう展開かしら?

だとしたら、まだちょっと救われるけども。

ただ、よみがえるとしても、すぐよみがえるかどうか分かんないし、その間にジェニンの行動がエスカレートしたら大変だぞいっ!

誰か~、トムの代わりにレイチェルを守ってぇ~!

でも、これと言って思い当たる人がいないっつうのが困ったもんだなぁ。
ベラミー(オマー・エップス)は教会が襲われて、てんてこまいだろうし、マギーもレイの治療やらなんやらで忙しいし。

あ、前回、夢の中で初対面しちゃったマーガレット(ミシェル・フェアリー)?
意外な線だけども、ない話じゃないなっ( ̄▽ ̄)


あぁ、トムとレイチェルの運命やいかにっ?



一方、ラングストン家も少し動きがっ。

マーガレットはヘンリー(カートウッド・スミス)に内緒で、ブライアン(カイル・セコー)からの資金援助を断っておりましたね。

しかし、事情を知らないヘンリーはブライアンに会いに行くと、ブライアンの祖父・ウィリアム(T・J・リナード.)が現れ、昔ラングストン家具で働いていたことをペラペ~ラ。

ウィリアムの鶴の一声で、ブライアンは再び援助することを約束し、契約へと漕ぎつけますが、この契約の際、ヘンリーが家を担保にいれてもうたよ~

んもぉ~、これまたイヤな予感しかしないんですけどっ(ToT)

ま、たぶんマーガレットがまた首ツッコんでくると思うので、なんとかなるかもですが、今回の再建ストーリーに絡めて、過去に起きた火事の件とか、よみがえりの事情に詳しい事とか、ラングストン家絡みの謎が明らかになっていくのかな?

よみがえりの人達を迫害するような展開が、マーガレットが昔生きていた時代にもあったと思われますが、今の時代にもそれが起きようとしている流れになってきていて、また繰り返してしまうのか?はたまた、完全に終止符を打てるのか?も、今後ポイントになってきそうな雰囲気です。


そういえば、ジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)、最近存在感薄いな・・・( ̄▽ ̄)







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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第7話「奇跡」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第7話「奇跡(Miracles)」感想です♪


ウイルスに感染してしまったレイチェル(キャスリーン・マンロー)が、ラングストン家具での火災に関するリアルな夢を見るところからスタート。

はて、何か関係があるのでしょうか?

また、レイ(トラヴィス・ヤング)が参加する“生きている人たちの会合”もだんだん盛り上がってきてまして、アルカディアの町全体が、物々しい雰囲気になってきそうな予感ですっ。





以下、ネタバレあります>







ウイルスによって一時重体となったレイチェルは、治療薬の注射を拒み、自らの運命に身をゆだねる覚悟をするものの、なんと自然に治癒っ

ジェニン(ロリ・ベス・エッジマン)がお腹の赤ちゃんに話しかけた直後に治ったようですがっ。

ジェニンは友人女性に励まされてから急にレイチェルに優しくなっちゃって、怪しさ満点でしたけども、今回観てたら、レイチェルを受け入れたというより、おなかの赤ちゃんが目的っぽいっすね。


ジェニンとレイチェル
この赤ちゃんは私の子、私の子、私の子・・・


トム(マーク・ヒルドレス)にも、「神が私たちに与えた子」とか言っちゃってたしさ~。

もぉ~、コワイんですけどっ((;゚Д゚))

ジェニンがつけてる日記もめっちゃ気になるなぁ~(怖いもの見たさっ)。

いやぁ、無事に産まれたとしても、何か巻き起こるかもしれません。


ま、とにかくレイチェルは元気になって良かったですが、どうやら“生きる意欲”があるかどうかが、ポイントっぽいですね。

バーバラは生きる意欲を失ってしまって(マーガレットの策略にハマって)、消えちゃったもんね。

よみがえった人達に広がっているウイルスは、生き続ける覚悟を試すような存在なのかもしれません。

このままレイチェルが元気なようなら、ウイルスも怖くないんでないかい?



って、、、


えっ?!


レイも感染しちゃったわけ?


よみがえり人じゃないのに?


マジかーっ!



実はレイもよみがえりだったとかだったら面白いんだけど。
( ̄▽ ̄)ゲラゲラ



よみがえりじゃない人にも感染するとなると、フレッド(マット・クレイヴン)が言っていたように、町を封鎖するような事態になっちまうかもですねぇ。

しかも、よみがえりじゃない人達による制裁も起きそうな気配があり、よみがえった人が住む家には、赤い十字マークがペイントされておりました。

カール(クリストファー・ベリー)も加わって完全に士気が上がっちゃってる状態なので、誰かが犠牲になる前に食い止めないと無法地帯になりそほ。

ベラミー(オマー・エップス)がいち早く気づいたっぽいので、なんとかしてもらわんとねっ。
自分もよみがえりだから、襲われちゃう可能性あるしっ。


あ、ベラミーさんといえば、やっとマギー(デヴィン・ケリー)に自分もよみがえりだっつうのを告白しておりましたね。

骨の一件と併せて、ウソばっかり!と、マギーは怒ったものの、結局は許してあげたご様子。

このお2人さん、恋愛に発展しそうでしないんだよなぁ。
シーズン2では、ベラミーがマギーの家に居候もしてるわけで、ちょっと間違いが起きてもよさそうなもんだけど( ̄▽ ̄)

2人とも、よみがえりの対応に気がいっちゃってて、それどころじゃないのかもなぁ。


しかし、今回は意外なカップルが!

前回ヘンリー(カートウッド・スミス)に援助を申し出たブライアン(カイル・セコー)とマーガレット(ミシェル・フェアリー)という熟年カップル!

食事に誘い、しかも家にまで招くという積極的なブライアンさん。

って、あくまでも、ラングストン家具を陥れたい様子のブライアンのおじいちゃん(見た目は青年)の指示で動いてるようですが、、、。

でもさ、そういうの抜きにして、ブライアンはマーガレットに好意がありそうな感じがしたなぁ。
おじいちゃんにダメだって言われてたのに、家に招いちゃったっつうのがね( ̄▽ ̄)


で、案の定といいますか、ブライアンの家に飾ってあった写真を見たマーガレットが、ピンときちゃう展開にっ。

ブライアンのおじいちゃんは、かつてラングストン家具の従業員(たぶん)。
しかも、レイチェルの夢に出てきた、ラングストン家具での火災に巻き込まれた1人でございました。

同じ夢を見たマーガレットがレイチェルに会いに行った時には、この人物について、「怒りを感じる。しかもよみがえっている。」と2人で語っておりましたねぇ。

うんうん、ありゃあ怒ってるわなっ。
仕返ししようとしてるわなっ( ̄▽ ̄)


はて、ラングストン家の過去なのに、なぜレイチェルが関わってくるのか?

夢の中では、レイチェルのお腹を見たマーガレットが、「特別な子ね」と言っていましたが、赤ちゃんもなにか関係あるのか?


あぁ、また謎が増えるー。







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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第6話「苦悩」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第6話「苦悩(Afflictions)」感想です♪


よみがえった人の間で蔓延している病にかかってしまったベラミー(オマー・エップス)が、政府機関と接触しながら、自身の謎に関しても明らかになっていくエピソード。
ようやく、主役の本領発揮でございますね~( *´艸`)

また、ラングストン家に忍び寄る存在も浮上して、新たな事件が勃発しそうな匂いがプンプンしております。




以下、ネタバレあります>




ついにぶっ倒れてしまったベラミーは、政府機関に保護されて治療を受けることに。
これによって、よみがえった人たちの間で流行している病について、色々判明してきました。

スペイン風邪の突然変異型で、よみがえった人達だけが感染。

1900年代初頭のウイルスをよみがえった1人が持ち込んでしまい、突然変異してしまった模様。

治療薬はあるものの対処療法で、ワクチンの製造は難しいらしい。

病が進行すると、よみがえった人は消えてしまい、現時点で66人が消えている。


箇条書きにしておいてなんですが、病に関してはあんまり興味ないなぁ( ̄▽ ̄)

やっぱり、「なぜアルカディアでよみがえりが起きているのか?」が気になるわけでして、そこが依然謎のままだし、ヒントになるようなものも、マーガレット(ミシェル・フェアリー)が何かを知っている様子なのが描写されているぐらいで、あとはこれと言ってないんですよねぇ。


ただ、今回は、ずっと気になっていた、ベラミーの首のアザがようやくフィーチャー

待ってましたっ!

ついでに、政府の謎の女性の名前も、「アンジェラ・フォレスター(ドナ・マーフィ)」と判明。

アンジェラさんは統計学者だそうですが、よみがえりについてのデータ収集が目的なようですね。


んで、よみがえった人を収容した際、首に三日月型のアザがある赤ちゃんを探していた母親(よみがえった人)から話を聞いていたアンジェラは、ベラミーの首のアザを見てピンときまして、この流れから、ベラミーのよみがえりに関しての情報が明らかに。


なんとベラミーさん、過去にも


よみがえり経験有っ!


マジかーーーっ!



シーズン1の時点で、首にアザがある赤ちゃんについてはすでにトンプソン一家が語っておりましたので、ベラミーがトンプソン家の息子だったのは分かるような内容になっておりましたが、まさか一緒に亡くなっていたとはっ。

亡くなったとされる洪水が起きた際、ベラミーだけ生き残り、誰かに救助されて養護施設などで育ったのかと思ってたんですよねぇ。

でも、トンプソン一家が亡くなった時の洪水は1934年に起きたそうで、かなり昔・・・。
そのまま生きてたら、おじいちゃんだわな( ̄▽ ̄)


というわけで、ベラミーさんの本名はロバート・トンプソンで、1972年にシカゴでよみがえり。


自分の出生や、よみがえりの真実、さらには、よみがえった両親がウイルスによってもう消えてしまったという事実を聞かされ、ベラミーは動揺を隠し切れない様子でしたが、残された姉のジェニー(Nadej・K・ベイリー) と心を通わせるシーンは、グッとくるものがありました。


ベラミーと姉
アンジェラさん、ガン見



ジェニーは、ロバートという弟がいたことをしっかり覚えていて、4人家族の絵をベラミーに見せてあげて・・・、ええお姉ちゃんじゃのぉ~。

そんなジェニーの姿を見て、面倒を見ることを申し出たベラミー。

アルカディアで仲良く暮らすことができるといいんですけど、、、いかんせん、ベラミーさん、感染してるからどうなるか分かりません。

うぅ・・・。



と、今回はかなりベラミーに関しての情報に触れた内容で、主役だっつうのを忘れちゃう前にフィーチャーしてくれて良かったっす( ̄▽ ̄)



その他、ラングストン家に新たな動きが出始めそうな感じで、ラングストン家具を再建したいヘンリー(カートウッド・スミス)に援助を申し出てきたブライアン・アディソン(カイル・セコー)という、いかにも曲者っぽいキャラが登場。


ラングストン家に忍び寄る存在



いや、ブライアンよりも、ブライアンが「おじいさん」と呼んでいた若者がヤバいかっ!

あの若者は、よみがえってるっぽいっすね。
「あの一族は、金の話をするとアリのように集まってくる」と、昔のラングストン家についても知っている様子。

んぁ~、これじゃあヘンリーが騙されちゃうよぉ~。


あ、でも、ラングストン家には最強のばあちゃんがいるから大丈夫かっ( ̄▽ ̄)

バーバラを消しちゃって、フレッド(マット・クレイヴン)やマギー(デヴィン・ケリー)を悲しませた分、ラングストン家に訪れそうな危険を回避してもらいたいものです。



あと、アンジェラの部屋にあった小型飛行機事故の記事・・・。
冒頭では、この事故の描写と思われるシーンがありましたが、生存していた少女はアンジェラだったんですかね?

事故時に少女が手にしていた缶が、デスクに置いてありましたが・・・。

この飛行機事故と、よみがえりの件の間には、何か関連性があるのかどうか、今後の注目ポイントでございます。







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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第5話「生きる意欲」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第5話「生きる意欲(Will)」感想です♪


フレッド(マット・クレイヴン)とバーバラ(エイプリル・ビリングスリー)の関係を中心に描きながら、そこによみがえりの謎を唯一知っている様子のマーガレット(ミシェル・フェアリー)が絡んできまして、面白いエピソード。

前回観終わった時点で、鑑賞意欲がちょいと下がっておりましたが、マーガレットの不気味な動きのおかげで、盛り返してきましたっ





以下、ネタバレあります>







前回の食事会で、ルシール(フランシス・フィッシャー)に罵られたバーバラでしたが、慰めてくれたフレッドにどうやらユラユラしちゃったようで、ついには、フレッド宅を訪問っ!

なんと久々にお熱い関係にっ

奥さんが若い頃のままって、、、フレッドにしてみたら、たまらんよね(下品ですんません)。


その後、マギー(デヴィン・ケリー)が訪問した時のフレッドのウキウキ顔ったらっ( *´艸`)


フレッド料理
フレッドパパのウキウキクッキング



きゃっ


ステキ~っ(≧▽≦)


ワタクシお気に入りのフレッドさんの、こんな嬉しそうな笑顔を見られる日が来るとはっ!

萌えぇ~っ


元に戻るわけではないけども、愛する人と、愛しい時間を過ごせる事がホント嬉しかったんだろうなぁ。


マギーも、お父さんが幸せそうにしているのを見て、理解をしめしてあげてねぇ、、、マギーったらどんだけ大人やねんっ


んで、大人なマギーは、バーバラをよく思っていないマーガレットにも、そっとしておいてあげて、って間に入って、、、んもぉ~、ホント大人~っ

あ、あと、違うシーンですけど、ベラミーが政府に骨を渡した事を知って怒ったものの、家に置いてあげてて、ここでも大人な対応だったなー(ワタクシはてっきりベラミーが追い出されると思っていたものでっ( ̄▽ ̄))



よみがえっても愛人の元へと走ったバーバラの行動で、フレッドやマギーが傷ついてしまった事もあったけど、今はこの家族の幸せな時間を大切にしたい感じが伝わってくるので、これからも楽しく過ごして欲しいなぁ~。



って、、、


ちょっとちょっとー!

やだぁ~!


ばぁちゃんがしゃしゃり出てきたよーっ!


んもぉ~。

邪魔ぁ~~~っ( ̄▽ ̄)

「そっとしといて」ってマギーに言われたのに、どんだけ干渉したいねんっ!


ま、マーガレットにしてみれば、“うちの可愛いフレッドを裏切り、しかも孫まで死に追いやった憎い嫁”なんだろうけど、訪問してきた時点で、何かが巻き起こりそうな匂いがプンプンプンプン出まくっておりましたねぇ。

嫌な予感しかしませんでしたよ、はい。



お前は許さん!という態度のマーガレットは、バーバラを責め、ついには、、、



消してもうたー!



ひぃ~~~っ((;゚Д゚))ガクブル



もはやマーガレットが吉井和哉似の魔女にしか見えません。


あれどうやって消したのかなぁ。

ワタクシ、前回までの流れから、完全に存在を消しちゃう場合は火を使うのかと思っておりましたが(マーガレットやアーサーに関してはこれが成り立たなくてモヤッとはしてたのですが)、別の方法みたいですね。

粉とか振りかけてたら、ホントに魔女っぽいけど( ̄▽ ̄)

言葉で責めたら完了できちゃう感じなんですかね?
あなた(バーバラ)が戻ってきたのは、罰を受ける為だと言い、必要とされていないと淡々と告げてましたけども。

あと、「自分を解き放つのよ」とも、、、。


で、このシーンと同時進行で、カール(クリストファー・ベリー)の兄・マイキー(グレン・フレシュラー)が消えてしまう様子も描かれてましたが、あんだけ憎たらしい口をきくマイキーが、病によって弱気になり、「もうここにいたくない」と漏らしていて、、、。

これ、邦題の「生きる意欲」が関係してるのかなぁ。

生きる意欲を失くしてしまえば、よみがえったとしても消えてしまうっていうことかしら。

でもさ、バーバラはフレッドと関係が修復できそうな良い傾向で、生きる意欲もマンマンだったろうに、、、マーガレットに罰を受けろと言われたぐらいで生きる意欲を失うとは思えんのだけど。

ジェイコブの件も、事故だったっていうのは、バーバラが一番よく分かってるはずだしさー。

うーむ、消えちゃった重要なシーンでしたが、ちょいとモヤモヤ( ̄▽ ̄)

次回以降で、具体的に種明かししてくれるといいなっ。



で、バーバラが消えちゃった現場を目撃したエレイン(サミーラ・アームストロング)から話を聞いたマギーは、すぐに血液サンプルを調べて、、、ケイレブの時もそうでしたが、本当に消えちゃうと、血液もなくなっちゃうんでしたよね?

あぁ、バーバラの血液サンプルも、消えてしまいました。

うぅ、、、。

アーサーも同様にして消しちゃったんだろうなぁ。

吉井さん、こえぇ~よぉ~((;゚Д゚))ガクブル

まだ消したい人いるのかなぁ・・・。
今のところ、恨んでる人物はいなさそうだけど、今後マーガレットの動きは要注意ですね。



さて、こうしたマーガレットの動きとは別に、よみがえった人に広がっているウイルス性と思われる病。

今回、レイチェル(キャスリーン・マンロー)もっ

マギーもさすがに手に負えなくなってきて、ベラミー(オマー・エップス)に電話してもらうも、あの政府の謎の女は助けてくれないとな。

しかも、ベラミーも感染してもうたよー。

政府はこうした状況になるのが分かっていたようですが、政府とよみがえりの関係性はまだまだ謎でございます。


しっかしベラミーさん、ここのところ散々な目にあっておりますねぇ。

そういえば、首のアザの件がまったく出てきませんが、いつになったら出てくるんでしょう~( ̄▽ ̄)






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「よみがえり~レザレクション~」シーズン2 第4話「古傷」感想♪

「よみがえり~レザレクション~」シーズン2、第4話「古傷(Old Scars)」感想です♪


シーズン2から登場し、かなりの存在感を出しちゃってるマーガレット(ミシェル・フェアリー)。
このお方がどうやらキーパーソンのようですね。

ようやく、よみがえりの謎に関しての大きな動きが見えたエピソードでございます。






以下、ネタバレあります>






どうやら、マーガレットが子供だった頃からよみがえりはあった模様。

ラングドン家具で何が起きていたのかは詳細不明ですが、従業員男性を殺すも、何度もよみがえるので、マーガレットがよみがえらないようにする術を編み出したとのこと。

それがどうやら火による殺害で、、、。

で、たぶん、その時に残った骨を、工場の床に埋めた・・・という流れっぽいですね。


この前よみがえって消えたアーサーは、死に際の記憶として、火災を思わせる発言をしてましたが、アーサーもこの方法で抹殺されたのかもしれません。

でも、よみがえっちゃったけどね( ̄▽ ̄)

そこがまだ謎ですなー。

マーガレット自身も火葬だったと以前言ってましたが、、、おそらく、火葬だとよみがえらないということを知っているからそうしたんだろうなぁ。

でも、よみがえっちゃったけどね( ̄▽ ̄)

なんなのぉー。
ばぁちゃんの方法ダメじゃんかー。

あ、でもアーサーが消えたのは、マーガレットがやっぱり何かしたのかしら?
だとしたら、どんな方法なのか?
新たな方法を考案したのかもしれません( ̄▽ ̄)



あと、最近よみがえった人の間では、なにやら病が流行。
前回出てきたカールの兄・マイキー(グレン・フレシュラー)も、発症しておりましたねぇ。

この現象もまだ謎でございます・・・。

なんだか、謎が増えてますなぁ。


で、謎が増えるのはいいんですけど、一応ベラミー(オマー・エップス)が主役っつうドラマの割に、このシーズン2はビックリするぐらい存在感薄い気がするんですよね( ̄▽ ̄)

今回はもう完全にマーガレットに持っていかれちゃってますし。

今後、ベラミーがどこまで盛り返してくれるか、期待したいところだけど、、、あまり期待できない雰囲気が出ちゃってて悲しいわー。

こういうところが鑑賞意欲をそそられない原因の一つかもしれません。

謎に関してのワクワク感とかもないしなぁ。

ラングドン家に何か起きたならば、ジェイコブ君(ランドン・ヒメネス)のスペシャル感は残しておいても良かった気がしますし、、、気づけば反抗的なやんちゃ坊主になってもうたしね( ̄▽ ̄)



で、今回は、そのやんちゃ坊主の命日という設定もありまして、毎年悲しみがこみ上げるルシール(フランシス・フィッシャー)に対し、楽しい日に変えようということで、マーガレット主催のラングドン家食事会が催されておりました。

そこには、やんちゃ坊主のリクエストで、フレッドの妻・バーバラ(エイプリル・ビリングスリー)も出席。
ヘンリー(カートウッド・スミス)が家族の修復も期待して呼んだわけですが、これがなかなかの修羅場を生むことに。


ラングドン家食事会
互いの様子を伺いながらの気まずい食事会



不倫して別の男性に走ったバーバラに対し、マーガレットは不快感を露わに
さらにルシールも、ジェイコブが亡くなったのはバーバラのせいだとして、ご立腹


ラングドン家食事会1
気が合わない嫁姑、バーバラへの怒りは一致



ついには、ルシールがバーバラを罵るという修羅場に
手こそあげませんでしたが、長年溜めこんでいた怒りを爆発させておりましたねぇ。

溺れそうなバーバラをジェイコブが助けようとするも、2人とも濁流に飲み込まれてしまったという悲しい事故だったわけですが、、ルシールはバーバラに怒りを持つことで、とてつもない喪失感を埋めていたのかもしれません。



でもさ、一番可哀想だったの、マギー(デヴィン・ケリー)だった気がするなぁ。

よみがえってポッと出てきたおばぁちゃんに、急に食事会誘われてさ、自分もあまりよくは思っていない母親とまた対面させられ。

さらには、ルシール叔母さんに「あなたがジェイコブを殺した!」と、実の母親を罵られるという仕打ち

いくら不倫しちゃった母親とはいえ、これはキツかったと思うなー。

こういう時、前はベラミーの出番っていう雰囲気があったんですけど、ここのところ政府の女のイヌ状態だから、あまり期待できないかっ

具合が良くないよみがえりチームの対応でマギーは忙しくなりそうなので、しばらくは仕事に専念して、プライベートのゴタゴタから解放されて欲しいものです。




序盤の動きとして、よみがえりの謎が明かされ始めた感があった第4話。

シーズン1は、スピリチュアルな雰囲気のドラマなのかな?と、思いながら観てましたが、ここにきて、ちょっとホラーサスペンスっぽい感じが出てきました。
これどうなのかなー。
軸がブレブレになっていない事を祈りますが・・・。
お笑い要素入れちゃうぐらいの激ブレブレ感だったら逆に面白いですけどね( *´艸`)


なんせ、シーズン2で打ち切りになった、なんていう情報がすでにあると、どうも偏った目で観ちゃってるような気がして・・・。
いかんなー。






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